クーリングオフ妨害
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クーリングオフ妨害

理由がないとクーリングオフは認められない
 
クーリングオフの制度は、無理由無条件の解約をすることができるものです。
理由などは必要ありません。
 
なぜやめるのか、理由を言ってもよいですが、理由を言わないからといってクーリングオフできないことはありません。
 
まずは、クーリングオフ期間内に内容証明でクーリングオフを通知しましょう。このようなことを言う業者には、付け入る隙を与えないため、必ず内容証明を利用し、配達証明をつけましょう。
専門家に依頼することをお勧めします。
 
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